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コラム08

“Barbie(バービー)”シリーズで「女性は何にだってなれる(You Can Be Anything)」

Date : 2018.10.11

“Barbie(バービー)”シリーズで「女性は何にだってなれる(You Can Be Anything)

「女性は何にだってなれる(You Can Be Anything)」
なりたい自分になるために頑張るすべての女性を応援してくれているこのコンセプトは、“バービ”ーのブランドメッセージ。
幼い頃はどんな職業に憧れましたか?パン屋さん?幼稚園の先生?CAさん?
バービーが今まで演じてきた職業は約180種以上!

バービーを通じて自分のなりたい職業(夢)を投影して遊んだ記憶、昨日のことのように思い出せます。
私はずっと歌手になるのが夢で、 歌の練習とか振り付けとか個人レッスンに勤しんでいました。
歌が好きだったことももちろんですが、新曲が出るたびにキレイなドレスを着たアイドルたちに憧れていたのです。



Barbie(バービー)”シリーズで「女性は何にだってなれる(You Can Be Anything)


デビュー以来、時代のファッションを映してきただけではなく、世代を超えて女の子の「なりたい」という“可能性”を表現してきた“Barbie”。
そんな“Barbie”とARTISAN&ARTIST*のコラボアイテムが2018年春から限定で発売されているのをご存知ですか?

前回、限定発売された“Barbie”とのコラボレーションシリーズ<Like Barbie(ライク・バービー)>は、発売されるやいなや問い合わせ殺到で即完売!

Like Barbie(ライク・バービー)

今回発売される第2弾コラボシリーズ<Always Barbie(オールウエイズ・バービー)>10月11日に新登場!
今シーズンはクラシカルで少しオトナな雰囲気のバービーイラストレーション。
4型あり、個人的におすすめなのがバニティタイプ。(8WP-BT207)

マチも高さもあるのでメイクブラシを立てて収納できるのはもちろん、19cmほどの高さのボトル収納が可能。
実はSNSやWEBニュースで話題になっていてプロの方も愛用している207モデルのバニティ。
ホワイト地✕ブラックとピンク地✕ブラックと2種のデザインで、バービーファンでなくとも手にとりたくなるとてもスタイリッシュなデザインです。

今なら購入金額に応じてオリジナルショッピングバッグもゲットできちゃいます。非売品なのでバービー好きにはたまらないアイテムです。(数量限定なので急いで!)
この冬はスタイリッシュにきめて、バービーマインドで大人女子を楽しみたい!

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コラム07

『レースの魔法-”繊細で洗練された女らしさ”を小物にも取り入れて』

Date : 2018.07.20

レースの魔法-”繊細で洗練された女らしさ”を小物にも取り入れて


いつの時代も”レース”は多くの女性を魅了してきました。
繊細でひとつひとつが唯一無二の美しさをもつレース。
時にかわいらしく、そしてセクシーに、さまざまな表情で、女性の美しさを引き立てます。

その歴史は古く、起源は紀元前の狩猟時代に綻んだ衣服を繕ったことからはじまったと言われ、ドレスにレースが使用されるようになったのが優美な装飾が特徴のロココ様式が流行った18世紀のヨーロッパ。
王族貴族の間で贅沢の象徴となりその美しさから「糸の宝石」と呼ばれるほど珍重されていたのだそう。

レースと言えば、思い出すのが小学生の頃。襟元にあしらったレースのブラウスが流行り、私も毎日着用していたことを思い出します。子供ながらに、安っぽいレースか否か見極めていて好みのレース柄がありました。
レースには花をモチーフにしたものが多いけれど、個人的には少し凝ったデザインが好み。
その感覚は大人になった今も変わらず、デザインが複雑であればあるほどラグジュアリー感も増し、気分もあがります。

絶妙な「透ける」味わいとそこに生まれる肌の「美」こそがレースの魅力。
安っぽいデザインのものを手にすると余計に老けさせてしまったり、その人そのものを安っぽい印象に仕立ててしまうので要注意。

アルティザン・アンド・アーティストClassical Elegance (クラシカルエレガンス)シリーズ

7月下旬にアルティザン・アンド・アーティストから発売される『Classical Elegance (クラシカルエレガンス)シリーズ』は、落ち着いた透け感のあるきらびやかなシルバーレースを使用し、甘くなりすぎないクールな印象を演出してくれて、今季発売されるシリーズの中でも一番エレガントで洗練された上品さが際立っているといっても過言ではありません。

上品なニュートラルカラーのグレージュと、インナーのスモーキーピンクの組み合わせが洗練された雰囲気を醸しだし、先月開催された展示会でも数ある魅力的なデザインの中でも一番印象に残っています。

サテンとレースの最強な組み合わせがクラシカルな中にもエレガントさをプラス。
5型発売される中で一番注目しているのがビューラーポケット付きポーチ 8WP-LC02

多様なポケットも付いていて、エレガンスでありながら機能性もばっちり。使い方はその人次第でいかようにも。
即完売だった「&ROSY」の付録ポーチからアルティザンを知ったユーザーが使い勝手が良すぎてこの型を求めて人気も上がってきてるんだとか。

人気急上昇中のこのモデルをはじめ、久しぶりに出たモデルもあるので是非チェックしてみて!

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コラム06

”メイクブラシは苦手”を克服できちゃう魔法

Date : 2018.05.13

”メイクブラシは苦手”を克服できちゃう魔法


使い方やテクニックを磨かなくとも一流の道具に巡り合って、大切に使うだけでメイクが上達しちゃう、、、そんな裏技を今回はご紹介します!

一番最初に購入したメイクポーチって(奇遇ですが)ARTISAN&ARTIST*でした。
当時、「メイクブラシなんて付属の筆で充分」なんて思っていたので、ポーチについてきた「ブラシケース」の使 い方が見出せず持て余していたほどブラシに関しては無頓着。

ブラシによって使い心地の良さはもちろん、発色の違いを知ってからはブラシ収納の数やビニールコーティング加工がしてあるかなど、ポーチを選ぶ際の重要なファクターになっていて、

”メイクツール”に対するこだわりが年々強くなっている今日この頃。。。

野球史上30人目のメジャー通算3000安打を達成したイチロー選手は「道具」を心底大切にしているエピソードが有名ですよね。
「どうやったら野球がうまくなりますか?」という質問に「バットやグローブなどの道具を大切にすることだよ」と答えたそうです。
道具を大切に扱う=『感謝』の気持ちが自然と湧き上がります。
これって野球だけでなく、なんでも当てはまるんじゃないかしら。

そういう気持ちでメイクをするといつもと同じアイシャドウやチークでも、「なんだかノリもいいぞ!朝からなんか心地いい~」そんな気持ちにさせてくれるのです。
逆にイライラしたり悲しい気持ちでメイクに臨んだら、、、、、、、ネガティブな気持ちのせいで仕上がりは皆様の想像通りです。

『なんか最近あの人綺麗』なんて言われるのはメイクの仕方やテ クニックだけでなく内面からにじみ出る幸福感や高揚感が周りにもHAPPYオーラとして伝わり、表情も変わってくるから。
様々なブランドのブラシを使ってきて思うのがブラシとの相性もあり、いくら有名で高価なブラシでも自分のなりたい雰囲気を演出できないブラシでは愛着がもてません。

ARTISAN&ARTIST*のブラシは使う人の目線に立って作られているので柄の長さまで緻密に計算されていてどなたでもテクニックいらずでプロが施したようなメイクに仕上がります。

前回コラムで御紹介したアイブロウ・シャドウブラシの次におすすめしたいブラシがあります。

アイブロウ、アイラインの次に苦手だとよく耳にするのが「チーク」。
塗布する位置や濃さなど悩んでる声をよく聞きます。

1.熊野筆 チークブラシ(ショートグリップ) 7WM-PFM01
http://www.aaa-shop.jp/shopdetail/000000000169/shortgrip_pro/page1/recommend/

最新美眉で垢抜け美人

山羊の中でも希少価値の高い粗光峰を十分に使った滑らかでコシのあるブラシで長めの毛足。
ふんわりソフトな仕上がりに。ぽっと高揚したような自然な発色が結構難しくて苦労している方も多いのでは。
1回だとかなり薄付きで繊細な発色なので、重ねて塗布していくことで好みの濃さに調節可能。
これならつけすぎたっていう失敗がなく、濃くしたいところだけを重ねていけばグラデーションも簡単に。

チークブラシと併用して是非とも使って欲しいのがフェイスブラシ。
チークの発色をより自然な発色へとサポートしてくれます。

2. 熊野筆 フェイスブラシ 7WM-PF01
http://www.aaa-shop.jp/shopdetail/000000000159/longgrip_pro/page1/recommend/

最新美眉で垢抜け美人

リス毛の最高級と言われる灰リスと、山羊毛の中でも希少価値が高い粗光峰をブレンドした発色の良さを兼ね備えたブラシ。

フェイスブラシで選ぶポイントはやはり”肌触り”もはずせない。
ちくちく、ごわごわ、なんか毛先に違和感を覚えるものもあり、そういうブラシだと自然に使用頻度が落ちてしまいます。

ARTISAN&ARTIST*のフェイスブラシはふんわりと柔らかいリス毛なので、優しい肌当たりでとにかく気持ちがいいんです。
粉含みもいいので、陶器のような毛穴レス肌に仕上がるのはもちろん、一度塗布したチークの上にヴェールをかけるようにパウダーを乗せると、グラデーション効果がでてよリチークが自然な発色に変化します。

一度、手にすると、すべて揃えたくなる、、、そんな魔力が潜んだARTISAN&ARTIST*のニュープロライン。

皆様も是非、ブラシから得られる”内面的な変化”も楽しみながら美しさに磨きをかけてわくわく&感謝の 毎日を。

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コラム05

最新美眉で垢抜け美人

Date : 2018.03.29

最新美眉で垢抜け美人


先だって2/23(金)に発売された「&ROSY」の付録ポーチの完売っぷりが凄かったですね~
SNS、WEB媒体で話題になり、アマゾンでは発売前なのにベストセラー1位。 みなさん複数冊まとめて予約で、WEBでは即完売。 そしてWEBで購入できなかった方が発売当日に書店に押し寄せて、店舗でも売り切れ続出! 入手困難の事態になり、インスタ、ツイッター、YOUTUBE等、付録を入手した人たちの喜びのコメントが相次ぎ、さらに拍車がかかり、ちょっとした騒動になりました。

『本屋10店舗まわってやっと見つけた、、、、』などかなり探すのが大変な事態に。 即完売の報告が書店からオフィスに入り、かなりの大盛況っぷり。 かくいう私も付録情報は目にしたもののすっかり乗り遅れました。。。。(第2弾を個人的にも希望します!)

「&ROSY」の付録ポーチにもおさまりがいい、おすすめコスメブラシを今月は御紹介します。

『眉は顔の額縁』と言われ、顔の印象を大きく左右する大切なパーツ。

メイク初心者の頃は、アイブロウが左右対称にどうしてもうまく描けず、いろんな雑誌で付録になっているテンプレートを使ってみたり、某ランキングで上位のアイブロウブラシを片っ端から購入して試してみたり。
今でも迷いながらメイクしている日々。。。。

細眉~太眉へ流行も移り変わりトレンドに左右されがちだけれど、一番大切なことは、自分の骨格や輪郭に合わせた眉毛に仕上げること。

最新美眉で垢抜け美人

アルティザン・アンド・アーティストのアイブロウブラシ(熊野筆 7WM-PF09)は今まで手にした中で一番といってもいいほどの描きやすさ。

毛の根元は太くコシがありながら毛先は細い毛質のため、眉の毛と毛の間に入りこみ、地肌にしっかりとパウダーをのせてくれることが特徴。
幅広の毛先で扱いやすく、斜めにカットされたシルエットを、角度を変えることで太い線も細い線も自由に描くことができます。
昨年開催されたニュープロライン発売記念イベントでは、メイクアップアーティストの レイナさんのデモンストレーションがあり同ブラシを使った”アイブロウの描き方講座”でプロの技を直接ご教授頂きました。

通常のアイブロウブラシより幅があるので、描くというより、ポンポンとスタンプのように斜めにカットされた部分をアイブロウの下ラインに抑えて乗せる作業が思いのほか楽しくて。
眉頭、眉尻のポイントを決めて、あとは中身を塗り絵のように塗りつぶすだけ・・・・。

アイブロウパウダーの含みがいいブラシなので、テクニックいらず。
”粉を置く”だけで自然な眉毛が描けます。

描き方に迷いがなくなれば、コーデに合わせて自由自在!

1mm長さが違うだけ、濃さが違うだけで表情がかなり変えられるので優しくフェミニンなイメージ、きりっとクールに、、、整形級に楽しめます!

併せて使うとより効果的なのがアイシャドウブラシ・アングル (熊野筆 7WM-PF07)。それをアイブロウブラシと同じく、描くのが難しいノーズシャドウとして使うのがおすすめです。

コシがあり、粉含みが良く、斜めにカットされた特徴的なフォルムは目頭から鼻筋にかけてフィットし、ぼかしやブレンディングもしやすくノーズシャドウに最適。
濃すぎても薄すぎても難しいニュアンスカラーのベージュの発色を最大限に引き出してくれるので骨格を生かして自然なシャドウを作ってくれる。。。。一度使ったら手放せなくなります!
もちろん通常のアイシャドウブラシとしても使用可能。

アルティザン・アンド・アーティストのニュープロライン、全部揃えたくなるぐらいどれも秀逸なブラシなのですが、まずはこの2本で美眉体験を是非!!!!

卒業、入学、入社シーズンの贈答用にも最適です。

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コラム04

メイクブラシで七変化

Date : 2018.02.26

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「メイクブラシ」なんてどれも同じだと思っていませんか?

使う「メイクブラシ」によって既存のアイシャドウやチークの発色を変化させて、控えめな発色(オフィス用)、艶っぽくラメを色濃く演出(パーティ用、お食事会用)、マット仕上げ(女子会用)など・・・自由自在に七変化が楽しめちゃうのです!

『ブラシを変えるだけ!』

テクニックなくとも簡単にメイク表現に奥行きが生まれ、新しい色を購入しなくともメイクの幅が広がります!

メイク初心者の若かりし頃は、特に疑問も感じず商品付属のブラシやチップを使っていました。
商社OLの頃、お昼休みに先輩から貸していただいた一本のチークブラシの肌触り&使用感に感動して、真似っこ購入。
それまでは、付属の筆を使用すると毛穴が広がり、色も下品に「どばっ」と出ていたものがこの筆を使うと「ふわっ」と、そして肌も綺麗に見せてくれる・・・。

その体験がきっかけで、リップやシャドウ、ハイライト、アイブロウなどパーツ別に口コミランキングの上位を調べ、会社帰りに百貨店やセレクトショップなどに足を運び、自分の好みに合う究極のブラシ探しの旅が始まりました。

私がブラシを選ぶときのポイントは、
 1)肌さわり
 2)繊細なラメまでキレイに乗る
 3)濃淡がつけやすい
 4)塗布後、肌がキレイにみえる

このポイントを網羅 した「私の理想的なブラシ」として、最近一目惚れしたのが偶然にも2017年、刷新されたARTISAN&ARTIST*のニュープロライン!
ファッション雑誌やショー、海外セレブからも信頼の厚いメイクアップ・アーティストyUKI(ユキ)さん監修だけあって細部にわたりこだわりある仕様がちりばめられています。

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アイシャドウ、アイブロウなど基本的なブラシやクッションファンデなどめまぐるしく進化を遂げる最近の化粧品のテクスチャーに柔軟に対応できるラインナップを取り揃えています。

ARTISAN&ARTIST*のメイクアップブラシは、世界が認める広島 熊野で、熟練された職人の手によって1本1本丁寧に作られています。
古くから伝わる書道筆、画筆、面相筆の技術を反映させ、ブラシの毛質、毛量、肌への弾力そして毛先から形状まで、厳選された天然毛の特質を活かし仕上げられる熊野筆。
毛の先端をカットしない良質のブラシは、使い続けることによって、自分自身の輪郭にあった形態に変わっていくのが特徴。

発売記念イベントでARTISAN&ARTIST*のニュープロラインに触れて、久々に『全部揃える!』と思うくらい気に入って、少しずつ集めはじめています。

ブラシケースへのスムースなアプローチも考えられて開発された新しくなったアルティザン・アンド・アーティストのニュープロライン。

ブラシを変えるだけで、”新しい私”に出会えるはず!

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コラム03

ウイットに富んだギフトとしても最適!

Date : 2017.12.20

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街も心も華やぐ12月。 クリスマスイルミネーションやツリーが飾られはじめ、 何かいいことが起こりそうな、、、この雰囲気、 クリスマス当日よりもワクワクして大好きな季節です。

年々1年が経つのが早く感じるのは私だけでしょうか? 新しいことをたくさん覚える若いうちは時間が長く感じ、 経験を積んできて記憶することが少なくなると時間が短く感じる、、、 どんなに年齢を重ねても、常に新たな事に挑戦したり、 新しい刺激を取り入れるようにすれば、時間の感じ方も遅くする事ができるという説があります。

とはいえ、仕事もあるし、年々冒険も出来なくなっていき なかなか刺激的な毎日を送るのは困難! せめてコスメ類は使うたびにワクワク&ドキドキが欲しい!

今回御紹介するのは、まさに使うたびにワクドキしちゃう人気アイテム “ランジェリーが潜むミニポーチ<Lady Masquerade(レディー・マスカレード)> ”

シンプルな外見とは裏腹に、セクシーなランジェリーが潜む、人気シリーズの’17年モデル。

意外にもこちらのシリーズは男性から女性に贈られるギフトとしての需要も高いポーチなんだそう。

外側はシンプルなブラックに、ゴールドとシルバーのパイピングをアクセント。 ファスナーを開くと、赤と紫の配色にキュートかつ艶っぽい雰囲気のランジェリー。 ランジェリー部分にはファンデーションやリップなどを収納できる ポケットとしての機能が備わっているのが自慢。 サプリメントや携帯のバッテリーなど、コスメ以外の普段持ち歩く鉄板アイテムを忍ばせておくのも便利。 ポーチってあまり大きいとバックの中でかさばるし、 これぐらい の程よい大きさで収納にも長けているものってありそうでないんですよね~。

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洋服やアクセサリーと違ってサイズを知らなくとも、好みのカラーを知らなくとも Lady Masquerade(レディー・マスカレード)なら、パーティギフトやクリスマスギフトとしても最適!

夜遊びメイク、パーティ、デートキラキラ、ちょっぴりセクシーがキーワードで展開してきた 今季のアルティザン&アーティストのテーマは『Magical Night 』

さあ、華やかなシーンに映えるLady Masquerade(レディー・マスカレード)を バックに忍ばせてパーティへGO!!!

        

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コラム02

オトナ女子が惚れる胸きゅんハート

Date : 2017.12.9


旅行の秋!皆様は楽しんでらっしゃいますか?私は遅めの夏休みを頂き、家族でハワイに行ってきました!青い空、エメラルドグリーンの海、マイナスイオンをたっぷり含んだハワイの風、、、365日分のたった6日間だけなのになんでこんなにパワーチャージできちゃうんでしょう~
帰国してからも良かったなあと思ったのは、年老いた両親との絆が深まったこと。パスポートの再申請からはじまり、手配の段階から全て私任せ。 添乗員のように、旅行のスケジュール管理をし、人数分のチケットやガイドブック、バッテリーなど大きなバックに詰め込んで、絆創膏や裁縫道具まで外出先で何が起きてもいいように準備万端。普段よりも重たい荷物を肩から背負って、アラモアナSCでお買い物、ホノルル美術館やカイルアビーチなど1日2万歩以上歩く日もあり。疲労が深まるにつれてどんどん重さを倍に感じ、食い込むバック紐。。。。

今回の旅で感じたのは、ハワイの治安なら”リュック”もいいなあと。 いつも旅行に行くときは防犯も考えて、ヨーロッパやアジアなど 治安が悪そうな地域への訪問は斜めがけできるサイズのものだけれど、 リュックなら重たい荷物も背負えて右肩だけ痛くなるなんてことはないし、 両手は開くし便利。

そんなことを考えていたら理想的なリュックが11月のARTISAN&ARTIST新製品の中にありました。『Rouge et Noir (ルージュ エト・ノア)』の”ワイドオープンの大きめリュック”!生地にもこだわり、フランスの Dutel(デューテル)社の生地を採用。インポート素材ならではのジャガードで表現した立体感のある手書き風のハート柄は、一目見た瞬間に、目がハート。オトナ女子のハートをズバッと射抜く魅力あるデザイン。リュックはモダンなブラック1色だけど、ポーチはセクシーで誘惑的なルージュをイメージしたレッドも。しかもとても軽く小学生のお子様と、親子2代で持つ方もいらっしゃるとか。


歩きながら背負ったまま手が入るサイドファスナー付きで、すぐにものが取り出せて便利。 遊びにも仕事にも大活躍すること間違いなし。使わないときは、ファスナーを閉じて底マチを折りこめば、薄くコンパクトなるので旅行カバンの片隅に詰めれば、旅先でも大活躍! 普段の私の服装はコンサバ系なので、リュックとコーデしようなんて今まで考えたこともなかったのだけれど、スパイス的に使えそうなビジュアルに一目惚れ!パリの風 を感じるまさに”パリジェンヌ気分”で楽しく持てる『Rouge et Noir (ルージュ エト・ノア)』のリュックとハイヒールで颯爽と歩きたい。年末に向けてファッション性と機能性を備えたアイテムが続々と登場予定!!!Chek It Out!!!

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コラム01

挑み続けるオンナ

Date : 2017.11.20


はじめまして、ARTISAN&ARTIST* Lovers 公認モデルの荻原祐子です。 まずは簡単に自己紹介。短大を卒業し、ごくごくどこにでもいるOL時代を2◯年経て、現在はあらゆるジャンルのPRをやっています。OL時代は、ランチの時間が何よりも楽しみでした。なぜかって?この時間に自分が前日に知り得たお得情報を同僚達に半ば押し付けがましく『あそこいきなよ、このコスメにいいわよ』とお披露目できるお節介焼きにはたまらなく至極の時間だったから。翌日、友人達から嬉しそうな報告を受けるのが何よりも私の幸せで。

2008年からブログを通じて、日々の情報を発信し不特定多数の皆さまに私の“お節介”を受け止めて頂いている毎日、、、日々得た情報を湯水のように吐き出せるSNSは、私の性格をまんま活かしてくれる大切なツールです。そしてこの度、私にとって“コラムを書く”という初体験の光栄すぎるオファーを頂きました。歳を重ねるごとに新しいことより慣れ親しんだ習慣を選びがち。思考回路もほんと保守的になっていたので、何か変われる良い機会なのかもしれない、、、新たな“挑戦”であります。

ARTISAN&ARTIST* ブランドとしても“挑戦”ともいえる新たな試みが始まります。2017AWから商品リブランディングが開始され、今までにない柄やデザインが登場!!!第一弾として10/19(木)発売されるVagueシリーズは、ARTISAN&ARTIST* にとっても新たな“挑戦”アイテムです。なぜならば、おそらく“万人受け”するアイテムではなく、エッジのきいた商品だから。まずこだわったのは生地。コレクションブランド、クチュール要素を持っている洋服のようなモードな生地を採用。こちらは「桐生ジャカード」という「西の西陣、東の桐生」といわれるほど1000年の歴史ある伝統織物で高級着物から世界中のハイブランドまで幅広い支持がある桐生織物。色気すら感じる妖艶さが秘められています。既存のポーチ同様、ARTISAN&ARTIST* の最も得意とする機能性に加え、ハイセンスなラグジュアリー感が今回の新ラインVagueには搭載されているのです。


今回のVagueは、ジュエリーポーチ〜ブラシまで収納できる少し大きめのポーチまで5つのバリエーションがあるのですが、是非お手にとっていただきたいのが『ハンディメイクドレッサー』。まるでコンパクトミラーを開くように片手をストラップに手を通すだけでハンディメイクドレッサーに様変わり。いつでもどこでも颯爽と立ったままメイク直しが可能。そんなセクシーな立ち姿で行き交う人々から注目を浴びてるサマは想像するだけで楽しくなっちゃう。 憧れる素敵な女性が周りにたくさん居るのですが、立ち居振る舞いもさることながら持っているアイテムひとつひとつが洗練されていてその人のセンスが全て、ハンカチ1枚からですら滲みでてるもの。バックから取り出す度にワクワク、ドキドキ。やる気を奮い立たせてくれる存在になるパワーアイテムになること間違いなし。リボンや花柄などついつい保守的なデザインを選びがちな今までのマンネリ化した習慣にバイバイして、Vagueを持つという新たな“挑戦”=新たな自分と出逢えるかも。

Yagiza(コラム ライター/Artisan&Artist* Lovers)

最先端のトレンド(コスメ、ファッション、グルメ)をOL目線で 2008年~毎日欠かさず自身のブログから発信し、読者数1000人超。 現在は、ブロガーとして活動していく中で、キャスティングも対応。 2016年9月~フリーランスとして本格的にインフルエンサーPRへ転向。 〝三度のメシより美容好き♪”巷で評判がいいといわれる商品をみつけて購入するまでのスピード感はピカイチ。

職人の丹念な手仕事と芸術家の感性により生み出された揺るぎないクオリティ。
プロにも選ばれているその機能性は、使うほどに配慮の深さを感じさせ、手放せないほどの愛着へと変わってゆく。